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ちゃんとした生活

こつこつ家を整えています。日々断捨離。身の丈に合った心地よい生活が理想です。

食費を削ってでも、お悔やみをし続ける両親

6月は父の叔父が亡くなり、お悔やみに10万ぐらい

出し、さらに父のいとこが亡くなり、

数万円お悔やみを出したらしいです。

おつきあいのある親戚とはいえ、年金10万円で

細々と暮らす両親は大丈夫なのか・・・と

本気で心配しています。

 

さらに普段全くおつきあいのない方からも

ご丁寧に訃報の知らせが電話で

毎月のようにあるようです。

そしてご丁寧にお悔やみを持って出かけていく両親。

田舎の流儀とはいえ、酷だわ・・・。

7月は両親生活費あるのか?

私のパート代を送金するのが

よいかもしれません。

そのパート代もお悔やみに消えてしまったりして・・・。

イオンの商品券送れば、食品買うはず。

 

田舎の冠婚葬祭、特にお悔やみについて

本気でシステム変えていただきたい。

年金生活者が多い田舎において

昔のやり方はフィットしないのです。

 

お悔やみ定額制とか、おつきあいのない方には

わざわざお知らせしないとか、それもまた思いやりだと

思います。

 

生活費を削ってまでお悔やみし続ける両親

を何とかしないと、家計が破たんしちゃいます。

私が裕福なら毎月援助をするのですが、

毎月ギリギリで暮らす我が家には

どうしようもありません。

 

取り敢えずイオンの商品券をお中元ということで

贈ります。

 

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